目指せ!日本一〝賃貸不動産管理〟に詳しい行政書士

賃貸住宅の空室・地方の空き家問題と戦う行政書士

〝頚椎椎間板ヘルニア〟と診断されて約10年

おはようございます☀😃
不動産系サラリーマンをしながら行政書士登録も受けた仕事人間の近藤です!

本日は、僕の持病について書かせて頂きます。
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整形外科で〝頸椎椎間板ヘルニア〟と診断されて、もう10年くらい、この痛みと付き合っています。梅雨の季節は、痛みが2〜3割増になるので、嫌いです。
(気圧、気温など、きっと関係があるのでしょう。)

最初、整形外科へ行ったきっかけは、肩こりか、首の寝違えと思って様子をみていたら、肩甲骨の辺りまで痛みが広がって、寝ても覚めても痛いという状況になったからでした。
その当時、感じた痛みのレベルは、捻挫や骨折よりも強い痛みが、長時間続くという、最悪の状態でした。

レントゲンとMRIの画像を先生に見せて頂き、痛みの原因を聞きましたが、その時は、治療は、服薬や湿布を貼るなど対症療法しかないとお聞きした様に覚えています。
自分でネット検索をすると、最終的に手術という手段もありますが、リスクも高いという事が分かりました。

その時は、服薬をして1週間程で痛みが無くなりましたが、何度も我慢出来る様な痛みでは無い為、現在までずっと薬を飲んでいます。

最近YouTubeなどを見ていますと、手術の体験談やその後の経過をお話しされている方もいます。
また、手術反対派の方が、何故手術を勧めないのか話されている動画もあったりします。

10年間も痛みなどの症状と付き合っているうちに、出来ればリスクが高くても手術をしたいと考えた事もあります。
ただ、医師にもよるのかも知れませんが、痺れや麻痺など症状が酷くならない内は、『手術をしましょう』という判断には至らない様で、結果、対症療法を続けています。

以前は、整骨院や鍼灸院、またマッサージ店に通った事もありましたが、根本的に痛みが無くなることはありませんでした。
費用対効果を考えますと、服薬とリハビリの継続が一番ましなのかも知れません。

筋力が衰えると、症状が酷くなると聞いた事もありますので、簡単に出来る筋トレは継続しています。

色々な意味で嫌いな梅雨時期です。早く夏が来れば良いのですが…

それでは、本日はこのくらいにさせて頂きます。

次回も引き続き、当ブログを読んで頂けます様宜しくお願いします🤲

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